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2018-06-13(Wed)

アメリカ~グランドサークル4日目-4

グランドキャニオンのゲートシティ フラッグスタッフの街に1泊

グランドキャニオンを出てバスは相変わらずすごいスピードでビュンビュン飛ばします。
ラスベガスから出発してグランドサークルを巡る旅は3日目が終わろうとしています。
もうどのくらいの距離を走ったのでしょうか・・・
すでに移動距離1100キロを超えています。
東京から九州までくらいの距離を3日間で移動した計算です(>_<)
全てにおいて日本とスケールが違いますね。


さて、今日の宿泊地
フラッグスタッフは若者の街―
今回、私たちはこの街に宿泊するだけで朝にはまた次の目的地セドナに向けて出発してしまうのですが平均年齢26.8歳だといわれるフラッグスタッフの街はとても素敵なところです。
ここでもツアーガイドの岡田さんがたくさんの面白い話をしてくれました。
街には北アリゾナ大学があり学生が多い。
標高2000mの高地で緑豊かな町並みや景色がありアウトドアスポーツが盛んだそうです。
夏はトレッキングをはじめ多種のスポーツ、冬はスキーやスノーボードなど若者が自然と一緒に楽しめるものがたくさんある。
逆に冬の寒さを嫌って老人たちは暖かい場所へと引っ越してしまう。
こうして高学歴で活動的な若者が住む町フラッグスタッフは治安が良く自然を大切にする人たちが暮らす場所なのだそうです。
次に来るときはこういった田舎町?!にゆっくり滞在して自然を楽しみたいなぁ。

夕食のレストラン
とっても美味しいサーモン料理だったんですがガツガツ過ぎて写真はありません(笑)




そして、今日のお目当ては一番のお楽しみ セドナ!
数年前、安室奈美恵さんとロンブーの田村淳さんがお忍び旅行に来て以来日本人にとって爆発的な人気の場所となっているセドナです。
かくいう私も今回の旅で最も楽しみにしている場所です。
ガイドの岡田さん曰く、
彼が学生時代(アリゾナ大学で学んでいたそうです)セドナは全く人々に知られていない単なる田舎町だったそうです。
それがここ近年、アメリカ国内でも人気スポットとなり特に芸術家と呼ばれる人たちが好んで住んでいるため街はよりオシャレにハイカラに!
全米でも住みたい街ベスト10の中には必ず入っているそうですよ。
とってもきれいな街でした~

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町全体がパワースポットとなっているためそれに関してのお店もたくさんあります。
特にパワーストーンのお店はいつも人でいっぱい。
左手で触ってみてこれ!って感じた石がいいんだって!
大きいものも小さいものも色んなタイプが売られていましたが常に身につけられるように
ペンダントタイプを購入しました


他にセドナの赤土で染めたシャツや布バックもたくさん売られていました。


セドナにはダウンタウンがありません。
代わりにアップタウン

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とにかく町並みが整っていてきれい
セドナの街では建築基準が厳しく設けられており色形高さなど街の調和を重視して街づくりがされているそうです。
だから高層ホテルなんてありません。


セドナの観光はピンクジープと呼ばれる車で回ります

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町全体がパワースポットと言われているセドナですが
その中でも
ベルロック
カテドラルロック
エアポートメサ
ボイントンキャニオン
これらが4大ボルテックスと言われていて特にパワーの強いところとされています
そもそもボルテックスとは「渦巻」との意味で大地から渦巻パワーが湧き出ているのでしょうか・・・
それぞれのボルテックスには男性性と女性性があると言われています。

私たちは車で行くことができる一番立地条件のいいエアポートメサに行きました。
駐車場からすぐに景色が一望できるスポットに出ることができます
もちろんそこでも大地は赤い色をしていました
大地から湧き出るパワーを直接身体に感じようと靴もソックスも取り払い
素足で地面に立っている人も。
パワーが強すぎて頭痛がするといっている人もいました

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私は…
何か感じられるかなぁと期待し耳を澄ませ五感を研ぎ澄ませたつもりですが
日頃いい加減な生活をしているせいか全く何も感じられなかった・・・
しいて言えばすがすがしい気持ち的にはなったんだけど~これはセドナのパワーなのか
どうなのか…(笑)

パワーストーンもセドナで買った!ということに意味がある…ってことで
一般的ではありますが
アクアマリン


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アメジスト

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ちゃんと日本語の説明書もつけてくれました~
それだけ日本人観光客が多いんでしょうねヽ(≧∀≦)ノ
ペンダントタイプなのでいろいろ活用できそうです


ランチを食べたメキシコ料理がおいしかったよ~
お店も凄くオシャレ~


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セドナ観光を終えていよいよ旅も終盤
もと来たラスベガスへ向けて走ります


ラスベガスの街まで350Km










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2018-03-28(Wed)

アメリカ~グランドサークル4日目-3

<グランドキャニオン>

モニュメントバレーから出発して約3時間-
バスに揺られて250kmほど移動します
途中、キャメロントレーディングポストに寄り休憩。
キャメロントレーディングポストはナバホ族の元公益所で今はレストランや大きなお土産店などが集まっているドライブインのようなところ。
宿泊施設もあるようです。
とにかく広いお土産店の内部は楽しくて珍しくて時間を忘れてしまうくらい…
ここでドリームキャッチャーと
アクセサリーを買いました。
ドリームキャッチャーはネイティブアメリカンに伝わる装飾品でベットの上にかけておくことにより眠っている子どもを悪夢から守ってくれる魔よけのお守りだということです。
普段、畳に布団を敷いて寝起きしているのでさて、「ベットの上にかけておく」のに代わる場所を探さなくては…
などと思いながら~(^-^;


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ココペリさま

ネイティブアメリカンの精霊とされています
身に着けていると幸せを運んでくるんだって~


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ここからまたバスはずんずん進みます
グランドサークルツアーに出てからずいぶん走りました~

さて到着したのはグランドキャニオン マーサーポイント
ここは
マザー(Mother) ではなく、マーサー(Mather)
初代アメリカ国立公園局長Stephen Tyng Matherの名前からつけられたポイントです。
マーサーさんのお気に入りのポイントだったんだって~


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グランドキャニオンを代表する景色が眼下に広がっています。
以前にラスベガスから日帰りツアーで訪れたことがあるグランドキャニオンですがここマーサーポイントは見ることができませんでした。
中心地のグランドキャニオンビレッジからシャトルバスで約35~40分かかることから各旅行会社が販売している日帰りバスツアーではまず行く事が出来ない場所らしい・・・
同じグランドキャニオンでもポイントによって季節によって時刻によってまるで違った風に見えるから不思議です。
グランドキャニオンのいくつかあるポイントでは柵のない危険なところもありますが
ここマーサーポイントは整備され遊歩道も手すりもあり恐怖を感じることなく景色を楽しんだり写真を撮ったりできます。


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思い思いに写真を撮ったあとは二つのコースに分かれて散策を楽しみます
一つはゆっくり歩く「リムトレイル」
平坦な遊歩道をのんびり~グランドキャニオンの景色を眺めながらの散策です。
出発地点から20分程度、エルトバホテルまで歩くコース
エルトバホテルは日本の天皇陛下も宿泊されたという由緒正しきクラッシックホテル
一度は泊まってみたいなぁ~と思うものの常に予約で満室だそうです!
もう一つのコースは渓谷を下る「ブライトエンジェルトレイル」
グランドキャニオンは上から眺めるだけでなくトレイルで下の方まで下るルートがいくつかあります。
もちろんずっと下まで行くにはきちんとした装備が必要なのですが今回はその一部だけ。
30分程度下って行ったところで引き返すコースです。

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エルトバホテルもかなり魅力的だったけど目的のグランドキャニオンにもっと触れてみたいと私はこちらのコースに参加!
細いごつごつした道をずんずんずんずん下って行きます。
荷物の運搬でロバが使われているらしく、今回で会うことはできませんでしたが
ロバの糞がたくさん落ちています…(^-^;
踏まないように気を付けながらずんずんずんずん…
すれ違う陽気なお兄さんがHello~と声をかけてくれます(^^)
ずんずんずんずん…
おっと!来た道を戻らないといけないんだったね~←当たり前(笑)
体力を残してUターンします
登りはもっときつくてひーひーふーふー
みんなで励ましあいながら一歩一歩~
でも、ビューポイントから眺めているよりもほんの少しグランドキャニオンが近くに感じられてやっぱり行ってよかった!!
グランドキャニオン満喫しました。


マーサーポイントとはまた違う景色

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トンネルみたいに抜け穴ができています!


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気圧の関係で高山病?! 気分が悪くなることもあるそうです(T_T)



別コースの方々と合流したところで話を伺うと
エルトバホテルがとても素敵だったとのこと
ロビーのお土産店でお買い物をされた品々を見せてもらったりして
わ~~今度はそっちも行ってみたい~~

グランドキャニオンはまだまだポイントがたくさんあるので次回は制覇したいなぁ


今日の宿泊地フラッグスタッフに向けてまたまたバスは走ります


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エルクに遭遇~~~
最後にテンションアップですo(^▽^)o











2018-01-09(Tue)

アメリカ~グランドサークル4日目-2

バレーツアーから戻ったらお昼です
今日のランチはモニュメントバレー・ナバホ・トライバル公園内ある
「グールディング・ロッジ」
1921年にハリー・グールディングさん夫妻がトレーディング・ポスト
(交易所 物々交換する場所、銀行のような役割もしていた)
を開設していた場所で
彼らがここモニュメントバレーをハリウッドに紹介したそうですよ~


ランチメニューはナバホタコ 
タコスというのは複数形で料理の名前としてはタコが正解
今までタコスという料理だと思ってたよ~

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さて、このナバホタコ
おいしそうな見かけの裏には悲しい歴史があるのだとか・・・



1863年に始まったナバホロングウォーク
ナバホの人々が追いやられたサムナー砦にいた間、
配給されたのは、ラード・小麦粉・塩・砂糖・ベーキングパウダー・イーースト、パウダーミルクだけ
これらを使って作ったのがフライドブレッドで
その上に野菜やひき肉や煮豆をのせた料理がナバホタコです
ナバホの人々の間でよく食べられるようになり
今では名物料理としてここを訪れるツアー客は必ず一度は口にするという有名なものに。

ナバホロングウォークはとても悲しくつらい歴史でそれらの政策を決めたのが
合衆国大統領エイブラハム・リンカーン
リンカーンって小学校の時に偉人伝の本で読んだことあるけど
いい人だったはずじゃあ・・・?!
歴史って一方側からの見解で書かれているので本当の事実とは違って伝えられていることが多いですね。
私たちが学校で習うアメリカの歴史は白人側から見た白人たちの手によって書かれた書物なので私たちが知ってる歴史は本当は別の意味を持っていることがあるようです。
今回、現地ツアー添乗員の岡田氏は日本人ですがアリゾナの大学に留学、ネイティブアメリカンの民俗学を学んだ方でその辺りの話を長く詳しく面白く話して聞かせてくださいました。
おかげで今回の旅が数倍楽しく実のあるものになりました!
岡田さん~ありがとう~~



さてさてナバホタコのお味は・・・
おいしい~~
生地が揚げパンになっているのでボリュームもあり具材もおいしい!
シャキシャキレタスがアクセント~
ソースも適度にスパイシーで大満足でした
ロングウォークの頃はこんなにも贅沢にたくさんの具材なんて乗せられなかったよね
過酷な環境でナバホタコを食べた少女がいたのかと思うと
安易におなか一杯・・・といって残すことができず全部完食しました


食事の後はレストランのすぐ前にある別棟
グールデイングミュージアムへ行ってみます


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ここはグールデイングさんたちの住居を再現していたり映画のお部屋があったりとかで
食事後のわずかな自由時間で楽しむことができます
1940年代の暮らしを再現したリビングルームやキッチン~
シンプルで機能的で質素だけど素敵な空間を堪能することができます
映画の部屋ではジョン・ウェイン映画の数々―写真やポスターなど~知らない映画もたくさんありましたが写真の中から当時の様子を垣間見ることができて楽しめました!
グールデイングロッジ(宿泊棟)の1階にはお土産ショップがあり絵ハガキその他のモニュメントバレーグッズが揃っていましたよ~~

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さて、次に向かうはグランドキャニオン

3時間 245km


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2017-12-06(Wed)

神戸ジェームス邸訪問

アメリカ~グランドサークル 旅行記の途中ですが・・・


神戸ジェームス邸訪問


昨年秋のNHK朝ドラ「べっぴんさん」のロケで使われた神戸ジェームス邸に行ってきました。
垂水区塩屋にあるイギリス人ジェームスさんのお家です
貿易商人だったジェームスさんは今から約90年ほど前にこの辺り高台の土地を開発。
イギリス人のための住宅を60棟ほど建てたのが始まりだそう。
北野にある異人館あたりが過密になってきていたので明石海峡と淡路島を見渡せるこの地に新たに異人館を建設したらしいです。それでこの辺りジェームス山と呼ばれているそう~
高台になってるこの辺りすごく見晴らしがよく周りのお家がオシャレなんですよ
もちろんその中でピカイチなのがジェームス邸
こちらは結婚式場とレストランになっていて
今回はランチにお邪魔しました


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入り口から和風なお庭を通り玄関へ
重厚なドアに迎えられ一歩中に入ると・・・
わ~!!
べっぴんさんでみたゆりとすみれの家です~~
赤い絨毯、大きくて立派で暖炉のある応接間、学校の廊下かと思うくらい幅の広い階段
みんな見覚えある~!

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わ~わ~きゃ~きゃ~言いながら食事のお部屋は2階とのことで
その立派な階段を上がります
途中、お嫁さんとすれ違い・・・きれ~
おめでとうございます!と声を掛けました
さて、こちらのランチはコースになっていて
メインがローストビーフ
ちょっと有名らしいのですが・・・どれどれ

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うま~~~!!

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ビールもちょこっと・・・(´∀`*)

お庭もすごくきれい~~


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2017-11-29(Wed)

アメリカ~グランドサークル4日目-1

<モニュメントバレー・ナバホ・トライバル・ パーク>

グランドサークルツアーが始まって3日目
見るもの次々アメリカンサイズ地球上のものと思えない驚きの連続です
まるで別の惑星に来たみたい・・・・

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と思っていたらここユタ、アリゾナでは数々の映画撮影の舞台として使われているそうです。猿の惑星もその一つ~レイクパウエルが撮影地。
そして今日訪れるモニュメントバレーも映画で有名になったところです
アメリカの原風景といわれるモニュメントバレーの風景は数々の西部劇の舞台になっています
ジョン・フォード監督ジョン・ウエイン主演「駅馬車」
見たことないけど題名は聞いたことありますよね
駅馬車が作られた1939年当時、現在よりまだまだ道路整備もされておらず土埃の舞い上がるこの地はハリウッドからははるか遠い場所だったそう。
制作関係上部の人たちは遠く埃っぽく何もない辺鄙な現場へ行くことを嫌いジョン・フォード監督はだれの指示も受けずのびのびと思う存分やりたいように撮影を進めることができたのでこのモニュメントバレーが好きだったという逸話が残っているようです。
その場所はジョン・フォードポイントとして展望スポットになって残っています


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ここもナバホ居留地の中。
管理運営、全てナバホの人たちの手で行われています
バレーツアーもナバホガイドとともにジープに分乗しスタート


遠くから広く眺めるモニュメントバレーも素晴らしい景色なのですが
ツアーに出て間近に見ると迫力が違い圧倒されるものがあります
道はデコボコ、ジープは大きく上下左右に大揺れします
ナバホマッサージ~とナバホのガイドさん(^^)
適度にマッサージされながらルートを巡ります
砂埃がすごいです―
劇的改善策とはいえないまでも帽子やサングラス、マスクなんかがあると少しは役に立つかも・・・?!
しかし!それより2億7千万年前の砂を楽しんだ方がいいかもです(笑)


ここの景色の広大さは写真ではなかなか伝わらない!
グランドサークルツアーに出発してから連日そう思いながらきましたが
ここモニュメントバレーではその思いが一層強くなりました。
写真では伝わらないと思いながらも少しでも記憶に残したくて
何枚も写真を撮りました。


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ここにもいました…スリーシスターズ
3本の岩が並んでいます(´∀`*)


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親指  と名前が付いています


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お天気のいい日でした。ひこうき雲がきれい~

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すぐそばで見ると岩々の迫力感がすごい!


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うんしょ、うんしょ!すごい力持ち!!(#^.^#)


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こんなジープでバレーツアーに出ました。
オープンカータイプのものもありましたよ~それらは砂埃が激しいけれど
写真やビデオ撮影には適しているとのことです~~
(ツアー会社によって車種が違うのだと思います)







プロフィール

ともっち

Author:ともっち
気ままにあれこれ〜ペリドット

ペリドットは8月の誕生石

8月生まれの私が8月に思い立ってはじめた
はじめてのブログです。

拙い編集、内容ですがほそ〜くなが〜くをモットーに
がんばりたいと思います!

どうぞよろしくおねがいしますー(^^)

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