2018-09-18(Tue)

アメリカ~グランドサークル4日目-6

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さて、グランドサークルの旅を締めくくる最後の夜はPARISホテルのシンボル
エッフェル塔の上部にあるレストランEiffel Tower
一旦ホテルの入り口から出て別のエレベーターに乗り換えます
早い時間帯だったにもかかわらず店内は予約客でいっぱいでした



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フルコースでお腹いっぱい!
ビールとワインも少し~
いい気分になったところで食事も終了。


厨房ではこんなにたくさんのシェフたちがテキパキと料理を作ってくれています


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美味しかった~~ごちそうさま~~



で次に向かったのが
ラスベガス名物?!かどうかは知りませんが(笑)夜景を一望できるという観覧車へ
この観覧車、割合新しくできたものでその名を「ハイローラー」というそう。


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2014年に完成。
以前ラスベガスに来た時はなかったのでもうすでに3年もたっているんですね(>_<)
乗り場はストリップ通りから一つ入った通りにあり旧インペリアル・パレスがリニューアルされたザ・リンクホテル内にあります。

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観覧車・・・といっても日本のそれとはちょっと違って一つ一つの箱がとても大型
20人くらいは余裕で入れそうな丸い球体の中に乗り込む形
オープン直後はものすごい行列だったそうですが今はそうでもありません。
観光客が話のネタにちょっくら乗って行くか~的なノリで皆さん乗ってらっしゃいました
ファミリーも多かったですね。

箱の中では座席も少しありますがそこに座って眺めるというより場所を移動して360度の景色が楽しめるという感じです
ストリップ方面はやはりネオンがすごくて賑やか~
ストリップと反対側もそれでも住宅やマンションが立ち並びキラキラと綺麗に輝いていました。

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この光の数だけ人々の暮らしがあるのだなぁとしみじみ。
夜は少し肌寒い感じ~
それでも眠らない街ラスベガスは今日もたくさんの人たちの夢を乗せてネオンを輝かせていました。
ハイローラーを降りた後は人の流れに乗ってストリップまで歩きます
ちょうどベラッジオの噴水ショーが始まりました

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きれい~
何度見てもその美しさに見とれてしまう~
時間を忘れる賑やかなラスベガスの街の夜は更けていきます



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ベラッジオのロビーにあるお庭は工事中のためクローズ・・・残念!

ロビーの天井飾りは以前日本のテレビで紹介されていました。
一つ一つがとても高価なガラスでできているそう!
お気に入りのスポットです



旅の行程はもうほとんど終わりに近く日本に向けて帰る途中、ロサンゼルスへ少し立ち寄ります
ほんの少しだけロス観光する時間があるかな・・・





2018-09-05(Wed)

アメリカ~グランドサークル4日目-5

グランドサークル。
最後のセドナを出て出発地のラスベガスに向かう途中立ち寄ったのは
アメリカのマザーロード ルート66のセリグマンという街です。
アメリカ合衆国の東西―シカゴからサンタモニカを結ぶ3755Km の道路がルート66
フリーウエイの完成とともに利用する人が激減。
衰退の一途を辿ります。

「ルート66をこのままなくしてしまってはいけない!」

そういって立ち上がったのはセリグマンという小さな町で床屋さんを営んでいた
エンジェルさん。
議会に掛け合いラジオに出演しとにかくルート66の保存を求めるように運動したそう
結果、ルート66は地図上から消えることなく「アメリカ発展の象徴」として残されるようになり現在に至っています

古き良き時代を懐かしむ若者たちや観光客たちが旅の途中で立ち寄る場所となり
エンジェルさんのお店はたくさんのおみやげ物で溢れていました
一角には現在も理髪店としてのお店も残っており、等身大のエンジェルおじいさんの写真が!
たくさんの方がエンジェルおじいさんと一緒に写真を撮っていました。
壁にはたくさんの国のお金や名刺やカードが貼り付けられていて人気の様子がうかがえます。


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私たちも多くの観光客がそうするようにフリーウエイから少し逸れセリグマンへ立ち寄り、
またフリーウエイに戻るルート…その途中にもたくさんの放置されたホテルやお店があり
ゴーストタウンの面影が・・・

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そんな街を見ながら私たちのバスはビュンビュン飛ばしてラスベガスを目指します。


フーバー大統領名前にちなんで名付けられたフーバーダムを横目で見て


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あっという間に見慣れたラスベガスの街へ


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ぐるっと回ったグランドサークルの旅は終了です!!

今夜の宿は憧れのPARIS
何度かラスベガスに来ていますがレストランやカジノを通り過ぎるだけで宿泊は初めて~
そしてディナーはPARISホテルのエッフェル塔にあるEiffel Tower
ここも行ってみたかったところ~~
楽しみです!!


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2018-06-13(Wed)

アメリカ~グランドサークル4日目-4

グランドキャニオンのゲートシティ フラッグスタッフの街に1泊

グランドキャニオンを出てバスは相変わらずすごいスピードでビュンビュン飛ばします。
ラスベガスから出発してグランドサークルを巡る旅は3日目が終わろうとしています。
もうどのくらいの距離を走ったのでしょうか・・・
すでに移動距離1100キロを超えています。
東京から九州までくらいの距離を3日間で移動した計算です(>_<)
全てにおいて日本とスケールが違いますね。


さて、今日の宿泊地
フラッグスタッフは若者の街―
今回、私たちはこの街に宿泊するだけで朝にはまた次の目的地セドナに向けて出発してしまうのですが平均年齢26.8歳だといわれるフラッグスタッフの街はとても素敵なところです。
ここでもツアーガイドの岡田さんがたくさんの面白い話をしてくれました。
街には北アリゾナ大学があり学生が多い。
標高2000mの高地で緑豊かな町並みや景色がありアウトドアスポーツが盛んだそうです。
夏はトレッキングをはじめ多種のスポーツ、冬はスキーやスノーボードなど若者が自然と一緒に楽しめるものがたくさんある。
逆に冬の寒さを嫌って老人たちは暖かい場所へと引っ越してしまう。
こうして高学歴で活動的な若者が住む町フラッグスタッフは治安が良く自然を大切にする人たちが暮らす場所なのだそうです。
次に来るときはこういった田舎町?!にゆっくり滞在して自然を楽しみたいなぁ。

夕食のレストラン
とっても美味しいサーモン料理だったんですがガツガツ過ぎて写真はありません(笑)




そして、今日のお目当ては一番のお楽しみ セドナ!
数年前、安室奈美恵さんとロンブーの田村淳さんがお忍び旅行に来て以来日本人にとって爆発的な人気の場所となっているセドナです。
かくいう私も今回の旅で最も楽しみにしている場所です。
ガイドの岡田さん曰く、
彼が学生時代(アリゾナ大学で学んでいたそうです)セドナは全く人々に知られていない単なる田舎町だったそうです。
それがここ近年、アメリカ国内でも人気スポットとなり特に芸術家と呼ばれる人たちが好んで住んでいるため街はよりオシャレにハイカラに!
全米でも住みたい街ベスト10の中には必ず入っているそうですよ。
とってもきれいな街でした~

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町全体がパワースポットとなっているためそれに関してのお店もたくさんあります。
特にパワーストーンのお店はいつも人でいっぱい。
左手で触ってみてこれ!って感じた石がいいんだって!
大きいものも小さいものも色んなタイプが売られていましたが常に身につけられるように
ペンダントタイプを購入しました


他にセドナの赤土で染めたシャツや布バックもたくさん売られていました。


セドナにはダウンタウンがありません。
代わりにアップタウン

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とにかく町並みが整っていてきれい
セドナの街では建築基準が厳しく設けられており色形高さなど街の調和を重視して街づくりがされているそうです。
だから高層ホテルなんてありません。


セドナの観光はピンクジープと呼ばれる車で回ります

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町全体がパワースポットと言われているセドナですが
その中でも
ベルロック
カテドラルロック
エアポートメサ
ボイントンキャニオン
これらが4大ボルテックスと言われていて特にパワーの強いところとされています
そもそもボルテックスとは「渦巻」との意味で大地から渦巻パワーが湧き出ているのでしょうか・・・
それぞれのボルテックスには男性性と女性性があると言われています。

私たちは車で行くことができる一番立地条件のいいエアポートメサに行きました。
駐車場からすぐに景色が一望できるスポットに出ることができます
もちろんそこでも大地は赤い色をしていました
大地から湧き出るパワーを直接身体に感じようと靴もソックスも取り払い
素足で地面に立っている人も。
パワーが強すぎて頭痛がするといっている人もいました

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私は…
何か感じられるかなぁと期待し耳を澄ませ五感を研ぎ澄ませたつもりですが
日頃いい加減な生活をしているせいか全く何も感じられなかった・・・
しいて言えばすがすがしい気持ち的にはなったんだけど~これはセドナのパワーなのか
どうなのか…(笑)

パワーストーンもセドナで買った!ということに意味がある…ってことで
一般的ではありますが
アクアマリン


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アメジスト

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ちゃんと日本語の説明書もつけてくれました~
それだけ日本人観光客が多いんでしょうねヽ(≧∀≦)ノ
ペンダントタイプなのでいろいろ活用できそうです


ランチを食べたメキシコ料理がおいしかったよ~
お店も凄くオシャレ~


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セドナ観光を終えていよいよ旅も終盤
もと来たラスベガスへ向けて走ります


ラスベガスの街まで350Km










2018-03-28(Wed)

アメリカ~グランドサークル4日目-3

<グランドキャニオン>

モニュメントバレーから出発して約3時間-
バスに揺られて250kmほど移動します
途中、キャメロントレーディングポストに寄り休憩。
キャメロントレーディングポストはナバホ族の元公益所で今はレストランや大きなお土産店などが集まっているドライブインのようなところ。
宿泊施設もあるようです。
とにかく広いお土産店の内部は楽しくて珍しくて時間を忘れてしまうくらい…
ここでドリームキャッチャーと
アクセサリーを買いました。
ドリームキャッチャーはネイティブアメリカンに伝わる装飾品でベットの上にかけておくことにより眠っている子どもを悪夢から守ってくれる魔よけのお守りだということです。
普段、畳に布団を敷いて寝起きしているのでさて、「ベットの上にかけておく」のに代わる場所を探さなくては…
などと思いながら~(^-^;


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ココペリさま

ネイティブアメリカンの精霊とされています
身に着けていると幸せを運んでくるんだって~


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ここからまたバスはずんずん進みます
グランドサークルツアーに出てからずいぶん走りました~

さて到着したのはグランドキャニオン マーサーポイント
ここは
マザー(Mother) ではなく、マーサー(Mather)
初代アメリカ国立公園局長Stephen Tyng Matherの名前からつけられたポイントです。
マーサーさんのお気に入りのポイントだったんだって~


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グランドキャニオンを代表する景色が眼下に広がっています。
以前にラスベガスから日帰りツアーで訪れたことがあるグランドキャニオンですがここマーサーポイントは見ることができませんでした。
中心地のグランドキャニオンビレッジからシャトルバスで約35~40分かかることから各旅行会社が販売している日帰りバスツアーではまず行く事が出来ない場所らしい・・・
同じグランドキャニオンでもポイントによって季節によって時刻によってまるで違った風に見えるから不思議です。
グランドキャニオンのいくつかあるポイントでは柵のない危険なところもありますが
ここマーサーポイントは整備され遊歩道も手すりもあり恐怖を感じることなく景色を楽しんだり写真を撮ったりできます。


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思い思いに写真を撮ったあとは二つのコースに分かれて散策を楽しみます
一つはゆっくり歩く「リムトレイル」
平坦な遊歩道をのんびり~グランドキャニオンの景色を眺めながらの散策です。
出発地点から20分程度、エルトバホテルまで歩くコース
エルトバホテルは日本の天皇陛下も宿泊されたという由緒正しきクラッシックホテル
一度は泊まってみたいなぁ~と思うものの常に予約で満室だそうです!
もう一つのコースは渓谷を下る「ブライトエンジェルトレイル」
グランドキャニオンは上から眺めるだけでなくトレイルで下の方まで下るルートがいくつかあります。
もちろんずっと下まで行くにはきちんとした装備が必要なのですが今回はその一部だけ。
30分程度下って行ったところで引き返すコースです。

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エルトバホテルもかなり魅力的だったけど目的のグランドキャニオンにもっと触れてみたいと私はこちらのコースに参加!
細いごつごつした道をずんずんずんずん下って行きます。
荷物の運搬でロバが使われているらしく、今回で会うことはできませんでしたが
ロバの糞がたくさん落ちています…(^-^;
踏まないように気を付けながらずんずんずんずん…
すれ違う陽気なお兄さんがHello~と声をかけてくれます(^^)
ずんずんずんずん…
おっと!来た道を戻らないといけないんだったね~←当たり前(笑)
体力を残してUターンします
登りはもっときつくてひーひーふーふー
みんなで励ましあいながら一歩一歩~
でも、ビューポイントから眺めているよりもほんの少しグランドキャニオンが近くに感じられてやっぱり行ってよかった!!
グランドキャニオン満喫しました。


マーサーポイントとはまた違う景色

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トンネルみたいに抜け穴ができています!


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気圧の関係で高山病?! 気分が悪くなることもあるそうです(T_T)



別コースの方々と合流したところで話を伺うと
エルトバホテルがとても素敵だったとのこと
ロビーのお土産店でお買い物をされた品々を見せてもらったりして
わ~~今度はそっちも行ってみたい~~

グランドキャニオンはまだまだポイントがたくさんあるので次回は制覇したいなぁ


今日の宿泊地フラッグスタッフに向けてまたまたバスは走ります


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エルクに遭遇~~~
最後にテンションアップですo(^▽^)o











2018-01-09(Tue)

アメリカ~グランドサークル4日目-2

バレーツアーから戻ったらお昼です
今日のランチはモニュメントバレー・ナバホ・トライバル公園内ある
「グールディング・ロッジ」
1921年にハリー・グールディングさん夫妻がトレーディング・ポスト
(交易所 物々交換する場所、銀行のような役割もしていた)
を開設していた場所で
彼らがここモニュメントバレーをハリウッドに紹介したそうですよ~


ランチメニューはナバホタコ 
タコスというのは複数形で料理の名前としてはタコが正解
今までタコスという料理だと思ってたよ~

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さて、このナバホタコ
おいしそうな見かけの裏には悲しい歴史があるのだとか・・・



1863年に始まったナバホロングウォーク
ナバホの人々が追いやられたサムナー砦にいた間、
配給されたのは、ラード・小麦粉・塩・砂糖・ベーキングパウダー・イーースト、パウダーミルクだけ
これらを使って作ったのがフライドブレッドで
その上に野菜やひき肉や煮豆をのせた料理がナバホタコです
ナバホの人々の間でよく食べられるようになり
今では名物料理としてここを訪れるツアー客は必ず一度は口にするという有名なものに。

ナバホロングウォークはとても悲しくつらい歴史でそれらの政策を決めたのが
合衆国大統領エイブラハム・リンカーン
リンカーンって小学校の時に偉人伝の本で読んだことあるけど
いい人だったはずじゃあ・・・?!
歴史って一方側からの見解で書かれているので本当の事実とは違って伝えられていることが多いですね。
私たちが学校で習うアメリカの歴史は白人側から見た白人たちの手によって書かれた書物なので私たちが知ってる歴史は本当は別の意味を持っていることがあるようです。
今回、現地ツアー添乗員の岡田氏は日本人ですがアリゾナの大学に留学、ネイティブアメリカンの民俗学を学んだ方でその辺りの話を長く詳しく面白く話して聞かせてくださいました。
おかげで今回の旅が数倍楽しく実のあるものになりました!
岡田さん~ありがとう~~



さてさてナバホタコのお味は・・・
おいしい~~
生地が揚げパンになっているのでボリュームもあり具材もおいしい!
シャキシャキレタスがアクセント~
ソースも適度にスパイシーで大満足でした
ロングウォークの頃はこんなにも贅沢にたくさんの具材なんて乗せられなかったよね
過酷な環境でナバホタコを食べた少女がいたのかと思うと
安易におなか一杯・・・といって残すことができず全部完食しました


食事の後はレストランのすぐ前にある別棟
グールデイングミュージアムへ行ってみます


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ここはグールデイングさんたちの住居を再現していたり映画のお部屋があったりとかで
食事後のわずかな自由時間で楽しむことができます
1940年代の暮らしを再現したリビングルームやキッチン~
シンプルで機能的で質素だけど素敵な空間を堪能することができます
映画の部屋ではジョン・ウェイン映画の数々―写真やポスターなど~知らない映画もたくさんありましたが写真の中から当時の様子を垣間見ることができて楽しめました!
グールデイングロッジ(宿泊棟)の1階にはお土産ショップがあり絵ハガキその他のモニュメントバレーグッズが揃っていましたよ~~

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さて、次に向かうはグランドキャニオン

3時間 245km


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プロフィール

ともっち

Author:ともっち
気ままにあれこれ〜ペリドット

ペリドットは8月の誕生石

8月生まれの私が8月に思い立ってはじめた
はじめてのブログです。

拙い編集、内容ですがほそ〜くなが〜くをモットーに
がんばりたいと思います!

どうぞよろしくおねがいしますー(^^)

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